先日、家族で買い物に出かけ、
その建物にキッズスペースがあったたため
立ち寄りました。

そう広くないスペースでしたが、
ボールプールやキッチン、
土管のようなトンネルに滑り台など、
未就学児が遊ぶにはちょうど良い規模で、

しかも、親は、そのスペースに併設のカフェで
子どもの様子を眺めながら休憩できる仕様。

いいですよね、こういうの。
ほんと助かる。


それで、そこに子ども2人を送り込み、
様子を眺めていた時のことです。

私からキュンタロウを頼まれたこともあり、
めいっぱいキュンタロをリードしてくれるみは嬢。
上りきれない段差はお尻を押し上げたり、
「こっちだよ」と土管を誘導したり、
飛び降りられない場所では、抱きとめたり、
滑り台を逆から登ろうとしたら、引きとめたり。

そして、ボールプールでは
一緒にキャーキャーとはしゃいでいて。

「ああ、しっかりお姉さんになったなあ」
「仲良しでよかったなあ」
「上が女の子でよかった、ってこういうことなのかなあ」
などと、色々嬉しく感じていました。

それに、子どもがまだ一人の時や、
キュンタロウがもう少し小さい時は、
自分もキッズスペースに入って相手をしなくては、
なかなか長くは遊びが成立しなかったのに

子が2人になって、
しかも、お互いが遊び相手になれるくらいに
大きくなって、当の私はコーヒーでも飲みつつ
ただ眺める側までたどりついたなあ、なんて思ったりして、
なんだか感慨深かったりしていました。


そして、その後も、ぼーっと眺めていたら、
こんなことが。

遊具の一つに、
屋根や扉の付いたの車(乗り込めるタイプ)があり、
キュンタロウが乗りたそうにしていたのですが、
2台しかなく、結構人気でなかなか空きません。

しかも、空いた!と思ったら、
年上っぽい子にサッと取られてしまう・・。

そんなこんなで、
キュンタロウが困っていると、そこにみは嬢登場!

虎視眈々と、
空くタイミングを見計らってくれます。

そして、よし!空いた!
とその瞬間に、さすがの活発みは嬢、
その車をゲットしてくれました。

ところが、、、、
キュンタロがうまくそれに乗りこめず、
モタモタしている内に、
キュンタロと同じ年くらいの女の子がトコトコやってきて、
その車に乗り込もうとし始めます。

あちゃー、ケンカになるかな、
と思ったら、そこで、またみは嬢登場。

その女の子に声をかけ、
これは弟が使っている旨を伝え、
平和的に取り戻してくれた様子でした。

そして、ぶじキュンタロウも乗ることができ、
満面の笑みを浮かべご満悦。

みは嬢もそんな弟を見て、
嬉しそうにご満悦。

私も、みは嬢のお姉さんっぷりや、
その頼もしさを嬉しく感じていました。


そして更に、その後のこと・・・・

キュンタロが飽きて、
その車を手放したことを敏感に察知したみは嬢、
これまたサッとその車を確保しています。

今度は自分が乗りたくなったのかね〜、
なんて呑気に見ていたら、

みは嬢、例の女の子
(さっきキュンタロと車を取り合った女の子)
を探して声をかけています。
そして、確保した車を引き渡してあげたのでした。


大げさかもしれないけれど、、、
すごくジンと来た私。


日頃、かなり主張の強い”構ってちゃん”で、
「いかに自分に注目してもらうか」を
常に考えているような娘が、
(弟へのヤキモチの裏返しかもしれないけど。苦笑)

いつの間にか、
人の立場や状況を見渡せるようになっていたこと、
自分より弱い子へ、(それが全くの他人でも)
思いをかけられるようになっていたこと。

それがとても嬉しかった。


きっとみは嬢、弟ができて以来、
思いがかき乱されたり、
思うようにいかないことが多かったと思います。

こちらとしても、我慢させていることも多く、
つい上の子ばかりに強く言ってしまったりして、
申し訳なく、反省の多い日々でした。


でも、弟の存在があったことで、
「自分のことでなくても、
 自分のことのように真剣になれて、
 自分のことみたいに喜べる」ってことを
自然に感じてくれるようになったかもしれない、
と思えたこの日。

その延長で、
人に対する思いやりも育ってきたかもしれないと
思えたこの日。


日々、2人の子育ては
めまいがするほど修行状態ってことも起こるけれど、
先日も書いた年末年始の大掃除があって、
更にこんな日があって、
またこれからがんばろう、と思いました。


そして、みは嬢のポジティブな面は
だいぶ芽が出て、育ちつつあるので、
それは見守り、伸ばしたい、

そして、今の私に一番足りないのは、
みは嬢の甘える側面やネガティブな側面を、
感情的にならずに冷静に受け止めてあげられる
私の覚悟だと感じています。
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先日も書いたのだけど、
キュンタロウのおしゃべりが
今まさに加速していて、(詳しくはコチラ

おかげさまで、あの「THE 幼児語」に
どんどんバリエーションが生まれており、

可愛さもひたすら加速しております。

いつか遠い(?)将来、これを読んで、
懐かし可愛く、もだえる時のために、
書き残しておこうじゃないの!
キュンタロウ's 幼児語記録。


では、早速、、、


【へっとくた!】
=ヘリコプター の意

まったくもって飛ばなさそうで
いかにもポンコツな代物に聞こえる
この感じが、最も気に入ってます。
ぜひ、長く残したい単語の一つ。


【ティキーちゃん】
=キティーちゃん の意

かえって言いにくくないのかしら…、
と思うけど、どうしても
「ティキーちゃん」になってしまう。
かわゆす。


【エベレーター】
=エレベーター の意

ただのエレベーターなのに
ちょっぴり「エベレスト」を連想させる
響きに変貌してしまっているところが
個人的に変なツボにハマってしまった言葉。
「エベレスト登頂を目指す人の呼称みたいだよね」
なんて思いながら、日々ただのエレベーターに乗り、
一人クスクスやってます。(バカ)


【おちゅくり】
=お薬 の意

これはもう、単に萌え単語。
「ママ、おちゅくりだお!のんでー」
なんて言いながら、おもちゃのコップ持って
近づいてくる様。プライスレス。


【どらめ、どらめ、こよみのおまめ】

ある日、こんな呪文を唱えながら
遊んでいたキュンタロウ。
一体何を言っているのだ・・?と
ずっと考えていたら、急に閃きました。

「ドレミ、ドレミ、ソミレドレミレ♫」

これだ!!
そうです。ちゅーりっぷの歌を
姉が音階で歌っているのを覚えて真似していた、
というわけです。

それにしても、
「どらめ」だの「こよみ」だの「おまめ」だの、
どうしてキュンタロが真似すると、
こんなにちょいお間抜けな響きになるのだろうか。

これじゃ、とても洋風なチューリップは
思い浮かばないわー、
ママは思わず、どら焼きだの、金時豆だの
おばあちゃんだのを連想したよ。。
とか思いながら、一人ジワジワ吹き出した次第です。


そんなこんなで、もう今まさに可愛い盛り!
2歳児で大変だけど、でも可愛い盛り!
いつもそう書いてる気がするけど、それに尽きます。


ちなみに、うちのキュンタロ。
動物占いでいうと、
なんと「ペガサス」だと判明しました。

動物占いを知らない人にとっては、
「は?」って感じだと思いますが、
ペガサス、だいぶレアキャラなんです。
あんまりいないのですよ。


それで、かなり腑に落ちました。

ほんっとに、キュンタロは、
いつも自由奔放で、ふわーっとマイペースで、
怒っても全くもって響かないし、
仕草や言葉の雰囲気がどこかファンタジーだし、
勝手にアチコチ行っちゃうし、
こっちの言うことなんて聞いちゃいないし、
外食なんてできたものじゃない、という感じで、

可愛いけど、困ったねー・・
ってこともあったのですが、


そんな話を妹や友達(同じく動物占い好き)としつつ、
「ペガサスだった」って話をしたら、

「あーー、そりゃ仕方ないね!笑
 なんてったって、幻の動物だし、
 背中に羽はえてるもん。
 そういう生き物だって思うしかないわ。笑」

と言われ、全会一致で、
「異論なし!」という結論になりました。笑

そういう目で見てみると、
キュンタロウのペガサスっぷりったら半端なく、
もはや、ペガサスの子馬くらいの気持ちで、
日々接しています。

そして、色々あっても、「ペガサスだからさ!」と
大目に見ることができてます。笑
(それでいいのか?!)

これからも、うちの羽の生えたペガサスちゃんの
言動を見守りつつ、楽しみつつ、
過ごしていきたいと思う今日この頃です。

いつか、立派に羽ばたいてくれるといいな!


追伸:
私、占いとかをそんなに信じる方ではないのだけど、
動物占いだけは、自分も含めかなり当たってる気がして、
つい調べてしまう癖が。
表現が面白いし絶妙なんですよね。

ちなみに、私は「ゾウ」、夫は「サル」、
娘は「黒ヒョウ」で、息子は「ペガサス」。
子供達の個性的っぷりがすごい。
てか、家族の一貫性ゼロ。
誰か動物占いトークしましょー!笑
年末年始に患った肺炎も、ぶじ1週間ほどでおさまり、
その後、仕事や用事でバタバタし、
今週は、少しの一息week。

ブログに残しときたいネタばかり溜まってしまったので、
今週、この一息のうちに、
何度か更新できるといいなと思っています。


では早速、、、
その第一弾にまいります。

子育てが次のステージに入ったかもしれぬよ、
という話です。


今回の年末年始の大掃除でのこと。

子供が生まれて以来、
子供の相手をしながらの大がかりな掃除が難儀で、
ここ数年、以下のような感じでした。

-------------------------
①子供の存在を大義名分にして、
 大した大掃除をしない!年神様ごめん!

②子供に手伝わせることを試みたものの
 混乱が生じ、かえって片付かない状態になる。

③夫と手分けして、夫が子供を遊びに連れ出し、
 私が掃除。(または逆)
-------------------------


それで、今年も、とりあえず自然な流れで
③の方法を取り、大掃除をしておりました。

リビングで、夫が軽く掃除をしつつ、
子ども達と遊び、
私は、ガッツリ、水回りやキッチン、
という図式。


でも、お風呂場にこもり、腰を曲げ、膝を曲げ、
ひとりで掃除をしながら、
リビングから聞こえる楽しげな声を聞いていたら、
心の狭い私は、なんだか私一人が、
苦役を引き受けている気分に・・。苦笑


その時に、ふっと思ったんです。

「あれ!そういえば、上の子なら、
 もう大掃除の戦力になれるんじゃない?」と。

大げさなようだけど、
私にとって、それは革命的な発想でした。


というのも、率直に言うと、
これまで私の頭の中では、

子ども達の存在 = 掃除を邪魔する存在

という発想が当たり前で、
「戦力」になるなんて考えたこともなかったし、

掃除をやらせるとしても
手間が増えるのを覚悟で、
先々のためにやらせてみる、という発想でした。
(いわゆる「猫の手」くらいにはなるかな、という状態)


でも、もう上の娘も5歳。

一緒にやれば普通に立派な戦力では?!と
急に思い立った私は、
娘をお風呂場に呼び、歯ブラシを渡して
様々な「隅っこ」を任せてみました。

そこは子供らしく「隅っこ大臣」と任命して。


そうすると、、、

このくらいの子どもって、
まだまだ純粋で手抜きをしらないので、
一生懸命、隅っこを探してやるんですよね。
壁、浴槽、扉、ふた、床、洗面器、各種ボタン・・

もちろん、ムダな動きもあるんですけど、
結果として、私が一人で隅っこをやるより、
キレイになったんじゃないかと思いました。
(私だと、この辺はまあいっか、とかなるから。笑)


しかも、娘と会話しながら掃除を進めることができたので、
私も、一人淡々とやるより時間が経つのが早かったし、
変な苦役感からも解放されて、一石二鳥!


それで、調子に乗って、
お風呂場の後に、「絵本大臣」を任せ、
家中の絵本の整理をやらせてみたら、
これまた、自分の本、弟の本、
幼稚園・保育園からもらってきた本、と分けつつ
本棚にしまってくれまして、
「あら、スッキリ!」


・・・・これ、
なーんか、嬉しかったなああ。

猫の手にしかならないと思ってた娘が、
いつの間にか、一人前の「人の手」として戦力になり、
一緒に「建設的に」ものごとを進められる時が、
ついに始まったんだーー!って。
おぉぉぉ〜!って。(大げさ。笑)


子育てのステージが
次のステージに入った気がしました。

マリオで1面をクリアした気持ち。笑


それで、良い機会なので、娘に伝えました。

「家族はチームなのだ」ということ。

「チームだから、チームが暮らしていくために
 必要なこと(掃除、洗濯、お料理など)は、
 基本的に、チーム皆でやるものなのだ。」ということ。

「赤ちゃんの時は、上手にできないから、
 ママがその分がんばるのだけれども、
 できるようになったら、チームの一員として、
 子供も役目を果たすのだ。」ということ。

「今日、あなたがもうチームの一人として
 がんばれることがわかって、とても嬉しかった。」

ということ・・・・etc.


ま、私がこの先も一人で家事を抱え込むのを
避けたい一心でもあるのですが。笑
(料理しか好きじゃないし。)

あと娘に「じゃあ、パパは?」と言われて、
あまり家事参加しない夫なもので、
言葉に詰まりそうになり、

「えっっっと、
 お仕事も大事なチームの役目なんだよ。
 あと、時間のある時、お掃除してくれるよね!」

というのが、苦し紛れにならなかったかどうかが
若干不安ですが。笑

でも、まあ、ぶじ娘にも伝わったようでした。


もちろん、大掃除、という特別な空気の中だからこそ、
こうだっただけであって、
日頃は、まだ片付けひとつとっても、

「ほらー!片付けてーーー!」
「何回言ったらやるわけー!!?」
「5・4・3・2・1・・・!
 おらーーーまだやってないー!!!!」

という状態ですが、

それでも、生活の様々な場面で、
娘が、家族の一員として「戦力」となる場面も
ちょこちょこ出てきています。

お手伝いをお願いすると、
まあ、第一声としては渋るのですが、
「チームだからさ!」と言うと、
「はぁぁぁぁい」とやってくれることも増えました。


子育てって、赤ちゃんの頃から
日々ずーーーっと連続だし、
マリオみたいに、ハッキリとここからが2面、3面って、
区切りが見えるわけでもないから、
なんだか終わりも区切りもない気がしてしまうけれど、
こうして時々、
急に次への扉が開く瞬間があるような気がしています。


子育てマリオの2面、
引き続き、がんばろうと思いました。
いつか急に表れる3面の扉に向かって!
明けましておめでとうございます!

本当は、旧年中に更新したかったのだけど、
ちょこちょこ紅白に気を取られているうちに、
案の定、間に合わなかったのが、
こちらの記事です。笑

せっかく途中まで書いてたので、
少し手を加えて、アップしちゃおうと思います。


2015年。
振り返れば、何と言っても、書いた一年でした。

いや、書くのは趣味みたいなもので、
いつも書いてるのだけど、
特に、仕事の面で、「書く」という仕事に
一気に舵を切った一年。

ボリュームのある記事や文章を書く仕事が多かったので、
モチベーションを保つのに骨を折ったように思います。
(こんなに調べたり書いたりしたのは、大学以来!)

下調べもけっこう必要で、
構成を練るのにも時間がかかり、
「よし!書くぞ!」というエンジンがかかるのに
どうしても時間がかかってしまう。

一方で、幼稚園の諸々にも参加したいし、
個人的にやりたいこともあるし、
日々子どもの相手もあるし、・・となると
仕事に割ける時間は、どうしても細切れになりがちなので、
なかなか集中できず、
to do list も全然消えず、という日々。

そうなってくると、
仕事がドヨーーンとのしかかってきて、
(ただの現実逃避と分かりながら)
更に手が遠のいたりして、
結局、納期直前に徹夜、なんてこともしばしばでした。

この年代になって、
こんなに徹夜をする1年があるとは、
思いもしなかった。苦笑

そんなわけで、ついに11月には、
日中の集中をどうにか保つ為、
自転車で行ける距離の場所に、
コワーキングスペースを契約し、
そこに通ったりもしました。

でも、そうやって、なんとかかんとか
書き続けた記事のいくつかは、
おかげさまで、
その狙ったキーワードでGoogle検索すると
一番手に出てくるものや、
TOPページに出てくるものもチラホラあります。

嬉しいものですね。
そうやって成果が見えることに、
ちょっと救われたりしている私です。


それにしても、
昔から、書くことは好きだったけど、
それはあくまで、趣味だとか特技の一つであって、
仕事にしようなんて思ったことはありませんでした。

でも、縁あって、あれよあれよと今の立場になり、
書くことがビジネスになる、ということが
自分にもあるんだ…と、
実感させてもらった一年でした。

まだ、ビジネスの意味での書き手としては、
その入り口に立ったばかりですし、
正直、「書く」を本業にしたいわけではないのですが、
でも、少なくとも、この先の自分にとって
「書く」が武器になるんだ、と
ほんの少し、自信を持てた一年でもありました。


そして。
子どもが生まれて以来、
この先、自分がどんな風に働いていくのか、
どんな仕事を成していきたいのか、
ずっとずっと考えてきて、
ずっとずっと答えが出なかったのだけど、

「書く」ことへの少しの自信と、
仕事や私生活を通じた様々な出会いをキッカケに、
その答えが、少しずつ形として
見え始めた一年でもあったと思います。

今年は、今の会社の仕事とは別に、
個人的にも新しいことを始めたいなと
思ったりしています。


そんなわけで、今年も、
引き続き書く一年に!
そして、仕事も、個人的希望も、
もう一歩二歩、具体的に案を深めて、
まずは色々やってみる一年にしたいと思っています。


ちなみに、徹夜だの何だのと、
自分のタフさを過信し続けたのが悪かったのか、
先月の12月は、人生でも指折りの体調不良で、
風邪が治らず、咳が止まらず、
熱も上がったり下がったりの連続。

前々から持っていた肋間神経痛も顔を出し、
眠れないほどに肋骨周辺が
痛む日もあったりと最低でした。

それで、年末年始に大事になっても困るから、と
急に思い立ったギリギリーズな私は、
年内最終診察の12/28日に内科へ。

そうしたら・・
なんと肺炎を起こしていたことが発覚。
驚き桃の木。

これ以上悪化したら入院、と脅されたこともあり、苦笑
年末年始は自宅安静中です。
どこにも行かず、大掃除をしたり(大掃除って安静?)、
溜まっていた家のことをしたり、
こうやってブログを更新したりしながら、
過ごしています。
(どうりで更新が多いわけだ!)

あーあ、全然安静じゃないと思うけど、
初詣と初売りくらいは行きたいなあ。。


ま、とにかく、今年は
もう無理ができる年齢じゃないことを自覚し、
健康的に、心穏やかに、
あまり声を荒げず(子どもや夫に)
過ごすことが第一の目標です!

そして、もうちょっと仕事とプライベートをメリハリつけて
旅行にもう少し行きたい。
それが願いです。

こんな私ですが、
皆さま、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

迎春

追伸:
↑玄関に飾るお正月飾りを近所のお店で買いました。
もっとシンプルな色とデザインのにしようと思ったのに、
「黄金飾り」という名前の付いたこの子が、
妙に私に訴えてきて、これに決定。

金色と黄色の輪っかで、金運も上がりそうだし、
今のところ、お金は外に巡らせてばっかりだから、
そろそろ我が家にも戻ってきてほしいという思いも込めて。笑
年神様、よろしゅうお願いいたします。

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